『自分が買った物しかレビューしません!!』 免許取り立てで1型FDに乗り現在は2型RX-8に、嫁はBLMSアクセラに乗っている20代の隠れアニメ、漫画、フィギュア、電化製品、クルマヲタです。これでも既婚なんです。RSS絶賛稼動中!http://namazr.blog53.fc2.com/?xml
☆お知らせ☆

お家を建てました

490063279_R.jpg

祝!2012年新築&引越し記念CG!!
powered by まゆげちゃん ←マジ神絵師

画面解像度 1920×1200推奨。
各カテゴリーへの移動は左側からどうぞ。

↓各種RX-8ネタへの直接移動は以下からどうぞ↓

★【RX-8】 各種DIY記事  ★【RX-8】 オーディオ記事  ★【RX-8】 内外自家塗装

ここ数ヶ月分の記事は一覧に反映できてないんで直接第1章内のカテゴリー又は第2章内のカテゴリーに飛んでください。


↓新型(BL3FW)MSアクセラネタへの直接移動は以下からどうぞ↓

★【MSアクセラ】 各種整備記事

【MAZDA RX-8 と 通販衝動買いの旅 第1章】への移動はこちらから→ http://namazur.blog46.fc2.com/


ブログランキング参加中!下の画像を押すと幸せになれます。


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
BLMSアクセラにブーストメーターを搭載しよう!

商品選定編
http://namazr.blog53.fc2.com/blog-entry-90.html




で、届いた。

即日発送だったので注文した翌日には手元に届きました。どうやら先行販売だったようです。
DSC00955_R1.jpg DSC00957_R1.jpg

国内最高級、最高精度を誇る製品の風格がパッケージからも漂ってきますw
DSC00958_R1.jpg
ではパッケージを開けて見て行きましょう。



【Defi-Link Meter ADVANCE BFメーター DF9902】

DSC00959_R1.jpg DSC00960_R1.jpg
ブラックアウトメーターなので非通電時はこのように真っ黒です。右画像は箱の中身。
左上から、ブーストセンサー/メーター本体/メーターホルダー/ホルダーの足、及び両面テープ他
下段左から、センサー⇔コントロールユニット間ハーネス/追加メーター間ハーネス(単独メーターの場合使用しない)/圧力取り出し用ホース。

外観は非常にシンプル。にもかかわらず高級感が凄い! メーターリングにはヘアライン処理が施されています。
DSC00967_R1.jpg DSC00968_R1.jpg

そして最大の特徴であるメーター背面。
DSC00970_R1.jpg
機械式ブーストメーターの場合はこの部分に直に圧力ホースとイルミネーション電源/アースなどを取り付けるのでゴチャゴチャしちゃいますが
Defi-Link Meter ADVANCE BFメーターの場合は下部の白色コネクタ部分にたった1本の配線を接続するのみというお手軽さ!
しかも、メーターを追加する場合にはその白色コネクタから隣のメーターに配線するだけという・・・。煩わしさゼロですよ。
ちなみに上部にある赤色コネクタは用途不明です。(取説にも記載がなかった)

早速物置に転がってるRX-8純正バッテリーで動作テストです。
DSC00973_R1.jpg

小気味良い電子音と共に指針が左右いっぱいに大きく振れます。つーかアンバー色カッケェ!!
DSC00981_R1.jpg DSC00978_R1.jpg
今回は新OP/EDモードを搭載してきています。電源投入時/遮断時のギミックはかなりヤル気にさせられますよw

詳しい動作状況は以下URLの最下段にある動画で確認してみてください。
http://www.nippon-seiki.co.jp/defi/product/abf/abf_top.html



【Defi-Link ADVANCE Control Unit DF07701】

各追加メーターを一括集中コントロールするユニットです。ワーニング音もメーターからではなくこのコントロールユニットから発せられます。
DSC00961_R1.jpg DSC00962_R1.jpg
左上から、本体/配線接続用エレクトロタップ、下段左からコントロールユニット⇔メーター間配線/電源用ハーネス/有線リモコン。

こちらも本体は非常にシンプル。動作時にもうっすらと青色LEDが1個灯る程度です。
DSC00963_R1.jpg DSC00964_R1.jpg
油温/水温からタコメーターまで何でも接続可能! こんな風になってるとなんか勿体なくて全部接続しちゃいたくなりますよね・・・。 (←これがDefiの罠)

底面はフルフラット。
DSC00965_R1.jpg
両面テープでどこかに貼付ける事も可能ですし本体両サイドに設置されている「固定穴」を使い汎用ステーで固定する事も可能。

こちらは手元で各種設定を行う為の有線リモコン。
DSC00971_R1.jpg
夜間はイルミネーション電源を拾い白色に光ります。
3分間のデータロガー機能/ワーニング設定/ピーク値表示/昼夜間のメーター輝度調整など全ての設定はここから行います。



って訳で実はこいつも既に取り付け済みです。
DSC01225_R1.jpg

次回は取り付けの詳細を書いていきましょう。
関連記事
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。